新規初公開・栃木県宇都宮市上戸祭町・全22区画

宇都宮市でお家を探している方「必見!!」みなさんこんにちは、アジア住宅販売大宮営業所・児玉です。今週は、日本や世界でビックリ!!なニュースがありましたね!!まず日本では、TOKIO山口メンバーの女子高生へのわいせつ容疑などが世間に出ましたね。次に、誰もが注目する韓国と北朝鮮による両国首脳会談!!アメリカ大統領のトランプ氏も注目!!個人的に深い印象があったのは、金恩正氏の会話術。韓国大統領の発言を先読みしているかのように的確にかつ曖昧に発言する様は、父親譲りですかね。(笑)では、本日の話題にさせて頂きます。

栃木県宇都宮市上戸祭町

4月28日よりアジア住宅販売大宮営業所が現地販売いたします。栃木県宇都宮市上戸祭町、大型分譲地全22区画ご紹介です。こちらの場所実は、利便性もあり住みやすい地域なのです。なぜかと申しますと、日光街道沿い(119号線)にあり、観光地で有名の日光市へ道一本でアクセスできるんです。また119号線を上り方向に進むと栃木県の中心部宇都宮へ簡単にアクセス出来ちゃうのです。「イイでしょ( `ー´)」今現在人気のエリアにて現地販売会を開催中です。まず先行8棟建築中!!気になる特徴ですが、制振装置「SAFE365」で有名の建築メーカー「株式会社アーネストワン」です。ご紹介をさせて頂きます。

気になる構造は?

1、「壁全体で家を支え守る、耐力壁」

耐力壁に使われる耐力材ダイライト(壁の外に貼る板)は優れた性能を持ちますが、釘がめり込みすぎてしまうと強度がでないことを指摘されていました。当社は独自の実験・研究を行い、ダイライトの強度が落ちない施工方法を開発。使用する「大頭釘」、さらには「大頭釘」を打ち込む機械までも開発しました。さらなる強度向上のために、裏面に筋交いを入れる工法によって、実質壁倍率4.5倍の強度を達成しています。

2、100%べた基礎へのこだわり

より頑丈な基礎(土台を支えるコンクリートの部分)を築くために、家と同じ床面積を持つ基礎コンクリートによって建物の荷重を地盤に伝える「ベタ基礎」工法を採用しています。「ベタ基礎」は、建物の下一面にコンクリートを打つ工法。昔ながらの土台に沿ってコンクリートを打つ「布基礎」よりもコストがかかりますが、当社は、「ベタ基礎」にこだわっています。

全戸の基礎の主筋に、16mm鉄筋

通常の木造住宅のベタ基礎工事においては、13mm鉄筋が多く使われます。しかし、当社では自主基準として全戸の基礎の主筋に16mm鉄筋を採用。16mm鉄筋を用いて子会社アーネストウイング社によって生産されるユニット鉄筋を使用した基礎は、強度比較試験において建築基準法で定められた配筋による基礎の強度を大きく上回っています。

家で一番大事な部分は、土台(基礎)だと思います。これで株式会社アーネストワンの特徴が少しわかっていただけたでしょうか?是非宇都宮市でお会い致しましょう!!

アジア住宅販売大宮営業所

売りたい・買いたいそんな時は、アジア住宅販売大宮営業所にお問い合わせください。スピーディ・シンプル・スマイルで答えます。是非お問い合わせお待ちしております。

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