狭山市下奥富に【耐震+制震】に優れた新築戸建て全2棟が完成!

おはようございます。アジア住宅販売志木支店の三谷です。

さて、本日2月25日生まれのサッカー選手は、横浜・F・マリノスのボンバーこと『中澤佑二』選手です。つい先月のお話ですが、とうとう引退してしまいましたね。個人的には、日本人のセンターバックで一番好きな選手だったのでとても残念です( ̄д ̄)

闘莉王と組んだ南アフリカワールドカップでの活躍や中国で行われたアジアカップの準決勝バーレーン戦での同点弾と、ディフェンスの選手ながらオフェンス時も頼りになった選手でした。それ以上に、気迫のこもったプレーでチームを引っ張る見ていて何かを期待させる選手でした。

そのような選手が少なくなってきた今は、先月のアジアカップで活躍した『冨安健洋』選手が見る者を期待させる選手に成長してくれる事を願うばかりです。

耐震+制震の新築戸建て:QUIE(クワイエ)

2月21日に北海道で最大震度6弱の地震がありましたね。北海道は2018年9月にも北海道胆振東部地震という大地震がありましたから、つくづく日本は地震の多い国だと感じました。私はこれまで地震による被害を被った事はありませんが、埼玉県も小さい地震が度々ありますので防災準備は怠らないようにしたいと思います。

このように地震の多い日本ですから、耐震+制震に優れたお家を求めるのは当然ですよね。そんな地震に強いお家とはどのようなお家なのでしょうか。

地震に強いお家の一つに『QUIE』という住宅ブランドがあります。こちらの2階建分譲住宅は、建築基準法で定められた壁量の1.5倍に達する十分な性能を誇っています。さらにその耐久性を上げるために、制震装置(SAFE365)を搭載。地震の揺れに耐える「耐震性能」と、揺れを抑えて住宅へのダメージを軽減する「制震性能」で、お家を守ります。

株式会社アーネストワン様公式サイトより引用

制震装置(SAFE365)の優れた特長とは

次に、制震装置(SAFE365)とはどのような装置かをご説明致します。

木造住宅の弱点として、ある程度の耐震構造を持っていても中規模地震(震度5弱程度)の揺れを繰り返し受けるとその耐震性能を弱めてしまうことにあります。住宅の持っている、もともとの耐震性能を維持していくために重要な役割を果たすのが制震装置です。

制震装置(SAFE365)は、粘弾性素材を活用したもので、この素材は高層ビルの制震装置にも使われており、優れた地震エネルギーの吸収を実現(震度6強を最大67%低減 )。さらに、最大震度6強クラスとなる120秒間続く地震を約200回受けても制震性能は衰えないと実証実験で分かっています。

このように、木造住宅の弱点を補い木造住宅の良さを維持する装置という事ですね。

株式会社アーネストワン様公式サイトより引用

狭山市下奥富の新築戸建は『QUIE』で作られています

いかがでしたでしょうか?

これまでのご説明で『QUIE』が耐震+制震に優れた地震に強いお家という事がおわかり頂けたかと思います。その『QUIE』で作られた新築戸建が「狭山市下奥富」に完成しています。こちらの物件は平日土日問わず、ご内覧可能ですので是非一度ご覧になってください。

カーナビ、Google Map ≪狭山市下奥富918-1付近≫

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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  • 三谷 充(みたに みつる)山形県出身、1980年生まれの38歳
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